2008-04-14 幸田文「身近にあるすきま(角川新書)」(角川書店)=100円 1957年初版。朝、朝食にツナとピクルスのエピサンド、ヨーグルト(+マーマレード)、アイスラテ。昼、出先から戻って神保町。田村書店の店頭ダンボール箱、文省堂の店内圴一棚からそれぞれ収穫1冊。久しぶりに小諸そばで昼食。かけそばとミニ鶏唐揚げ丼のセット、500円。夜、帰宅して夕食。茄子とピーマン入りのトマトソースを作り、スパゲティ。一緒に黒ラベル。デザートに紅茶と妻メイド杏マフィン。風呂上がりにハイボールとポテトチップス。